パチンコCRエヴァンゲリオン最後のシ者攻略

パチンコCRエヴァンゲリオン最後のシ者攻略


パチンコCRエヴァンゲリオン最後のシ者の攻略をメインにスペック、リーチ、予告、プレミア、ステージ、セグ、ボーダーラインなど網羅したエヴァンゲリオン完全データベース
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パチンコCRエヴァンゲリオン最後のシ者攻略
 
予告 リーチ ステージ
押しボタン予告 シンクロリーチ ゲヒルンステージ
ステップアップ予告 エントリープラグリーチ リツコ&マヤステージ
擬似連予告 射撃訓練リーチ ペンペンSDステージ
タイトル予告 国連軍リーチ モード
次回予告 零号機リーチ ミッションモード
使徒予告 弐号機リーチ 暴走モード
背景予告 初号機リーチ カヲル覚醒モード
群予告 第5の使徒リーチ チルドレン・特訓モード
モニター予告 第6の使徒リーチ ラウンド
エヴァランプ予告 新ユニゾンリーチ 大当たりラウンド
キール予告 バルディエルリーチ 昇格セグ
カウントダウン連続予告 全回転リーチ その他
コアフラッシュ連続予告 突発当たり 隠しコマンド
ネルフシャッター予告 大当たり確定表
ネルフプレート予告 確変確定表
図柄予告 ゲームフロー
台・役物予告 画像
射出演出予告 大当たり図柄
ロンギヌスの槍予告 ボーダーライン
時短中予告
パチンコ・パチスロファンから絶大な人気を誇る「エヴァンゲリオンシリーズ」第5弾。前作『CR新世紀エヴァンゲリオン 使徒、再び』と基本的なスペックは同様。ただし、演出面で大きな進化を遂げている。

盤面を飾る「初号機フェイス」は、予告やリーチアクションに合わせて降下し激しく咆吼する。また、「初号機ハンド」は液晶両サイドに配置され、連続予告や役モノ滑り予告などと連動する。

また、前作での「モノリスランプ」は、「エヴァランプ」と名を変え、デジタル変動中やリーチ中など様々な場面で点灯し、真ん中のランプが光れば「先読み機能」が発動となり期待の高い展開になる。

さらに特筆すべき演出は、「第6の使徒 vs 四号機&渚カヲルリーチ」。これは本機のためだけに描きおろされたフルアニメーションリーチ。確変大当たりが確定する超激アツのリーチアクションになる。「ここは映画館か?」と錯覚させられるかのような映像とサウンドによる演出は、ファンならずとも一度は拝みたい超ハイグレードな出来映えと言える。

エヴァンゲリオン最後のシ者 図柄

パチンコCRエヴァンゲリオン最後のシ者 スペック

導入日 2009年4月6日
メーカー ビスティ
大当り確率 1/346.8
時短 100回
確率変動突入率 65%
大当り中の昇格 あり
潜伏確変 なし(2R確変は暴走モード)
振分率(へそ) 15R確変(35%) 15R通常(35%) 2R確変(30%)
振分率(電チュー) 15R確変(62%) 15R通常(35%) 2R確変(3%)
平均継続回数 3.81回
平均獲得玉数 4,760発
500回転はまる確率 23.6%
1,000回転はまる確率 5.6%
1,500回転はまる確率 1.3%
前作との比較 スペックは全く同じです

パチンコCRエヴァンゲリオン最後のシ者 ボーダーライン

1回の出玉 1,480 1,500 1,520
2.8円 21.5 21.2 20.9
3円 20.8 20.5 20.2
3.3円 20.0 19.7 19.4
3.5円 19.4 19.1 18.8
4円 18.5 18.2 17.9

パチンコCRエヴァンゲリオン最後のシ者 攻略ポイント

チルドレンモード


エヴァンゲリオン攻略
大当たり終了後に突入する100回の時短。しかし今作では、内部的に確変の可能性が残されている。
確変の期待度は、次のような順番となる。

【シンジモード】→【レイモード・アスカモード】→【特訓モード】→【カヲルモード】

特訓モードに移行すれば激アツで、カヲルモード移行は確変状態が激高に。
なお、特訓モードの場合は、アスカの衣装やペンペン登場、レイ登場でチャンスアップとなる。

また、内部確変の場合は100回の時短を超えた時点でカヲルモードに移行する仕組みだ。

大当たり中演出


エヴァンゲリオン攻略
とても嬉しい昇格演出は、パターンが二つ用意されている。

【突発昇格】
ラウンド消化中に、突然初号機役モノが咆哮。画面を切り裂けばそのまま昇格確定となる。
ラウンド中だけでなく、エンディングでも出現するサプライズ演出だ。

【ラウンド昇格】
8ラウンド目に出現する白いタイトルは確変昇格のチャンス。
アラエルとの対決に勝利すれば昇格だ。もし、零号機なら激アツだぞ。

突発大当たり


エヴァンゲリオン攻略
前作より衝撃のデビューを果たしたサプライズ大当たり。 発生タイミングは前作よりも増加した。
通常変動から、リーチ中、大当たり中と、いかなる場合でも突然現れる衝撃の演出だ。

確変期待度も激高!

暴走〜覚醒モード


エヴァンゲリオン攻略
パチンコ業界にエヴァンゲリオンの名を知らしめた2R確変。

暴走モードへの突入パターンは、エヴァ系リーチハズレ後、ミッションモード突入時、ロングリーチ中、チャンス目からと多彩。暴走モード中の大当たりでは、綾波レイの声優が歌う「集結の園へ」を楽しめる。

また、覚醒モードは、2R確変の一部で突入する暴走モードのプレミアム版。
覚醒モード中の大当たりでは、名曲「カノン」が流れるぞ。

ステージのクセを把握&止め打ちで出玉アップ!


エヴァンゲリオン攻略
基本ゲージは比較的甘く、ワープルートも抜けやすい。おそらくはマイナス調整が多くなるばずだから、ワープルートが無調整なら十分だ。

また、ステージのクセは個体差があり、ステージのくぼみに乗る玉が多いほど良い。ストロークは、ワープに通りやすければチョロ打ちがベター。ただし、ゴム打ちで右狙いは出来なくはないが、実効性は低い。 電チュー狙いは、「2回目閉じ→打ち出しストップ→3回目閉じ→打ち出しスタート」の繰り返しが基本パターンだが、寄りが悪く玉の拾いがよくない時は3回目の閉じる少し前に打ち出したほうがよい。インターバルが短くなり節約する玉が減るがその分拾いを優先する打ち方

エヴァンゲリオン最後のシ者 攻略


エヴァンゲリオンシリーズは、その度にメインになるキャラクター設定を変えてきたが、今回は機種タイトルからも分かるように、エヴァファンから熱狂的な支持をうける「渚カヲル」が主人公となっている。
そのために、「暴走モード」=2R確変のプレミアムケースとして「渚カヲル覚醒モード」が準備された。この覚醒モード中は、渚カヲルの映像とともに名曲「カノン」が流されるなど、ファン感涙の演出が登場する。

また、前作までのシリーズにはなかった追加要素として、大当たり終了後に突入する「時短モード」がある。「チルドレンモード」と名付けられたこのモード演出は、高確率の可能性を秘めているのだ。
「チルドレンモード」中の様々な演出パターンによって、高確率の期待度も変化し、「チャンス図柄大当たり→昇格せず」というがっかりするような展開でも、打ち手の期待感が持続できるような仕組みがにくい。しかも、100回転を超えた時点、打ち手に分かるような演出に変化するので、そのまま捨ててしまうこともなく、万人にとって安心だ。

大当たり楽曲は、「集結の園へ」が新たに付け加えられ、「残酷な天使のテーゼ」や「Fly Me To The Moon」は新バージョンで登場するなど、大当たり中も楽しめる全6曲がフィーチャーされている。

最後に、本機の基本的なゲージ構成は、前作と大きく変化していないが、アタッカー付近はやや辛目なので、大当たり時は出玉に注意を払いながら遊技してほしい。
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